バイオリン LESSON151
バイオリンレッスンです。
遅刻するところでした
危なかった![]()
ホーマン。初っ端から、リズムがおかしく、口ではきちんとリズムが刻めるのに、この箇所だけ弾けば大丈夫なのに、最初から弾くと、リズムがおかしくなる。
何度弾いても、あれれ?ってことで。はまってしまい。やりなおしーーーハッハッハ〜![]()
カノン
カノンは全体的に良いそうです。
時々、遅くなったり早くなったり、自由すぎますが…。
ポジションを移動する際、同じ音を何度か弾く箇所は、1stで音をとっておいてから、3rdに移る方が確実なので、一気にポジションを移動しないこと。
確実性が一番らしいです。
なるほど、石橋を叩かずに渡る人間!!
きちんと叩いて渡るように心がけることとします…た、たぶんね。
鈴木4巻#5「 協奏曲 イ短調 作品3-6 第3楽章(ヴィヴァルディ )」
スタッカート苦手!
もっと元気よく!!らしいです。
後は、休符を無視しないこと!
この曲は、ほぼレッスン出来ずに終わりましたね。曲のレッスンを長くやってもらうためには、大嫌いなホーマンをなんとかしないとですねぇ…でも上手く弾けると、絶対先生、じゃあこれもやろうとか言うんですよ。で、いつも長くなるんです。とは言え、ホーマンみたいなので練習しないから、上達しないんですよね…きっと。































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