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2013年2月26日 (火)

バイオリン LESSON181

バイオリンレッスンです。

ホーマンヴァイオリン教本1#メヌエット (バッハ)

保留中。

鈴木4巻#5「 協奏曲 イ短調 作品3-6 第3楽章(ヴィヴァルディ )」

保留中。

Salut d'amour(愛の挨拶)

ポジション移動で、しっかりその位置に移動して、後は指の感覚はきっちり置くだけです。音を耳で探って探さない。
耳で探るから、微妙な音が出るんです…と。

弓が曲がらないこと。
もっと弓を使って、もっと綺麗な音を響かせるように。
弓をたくさん使うと、どうしても弓が曲がってしまうので、弓を見える角度で楽譜を見るように立ち、弓を見ながら弾くようにしましょう。弓が抜けないように。

最後の方のポジションの確認。
G線で5thまで上がって、小指を伸ばして4の指で「シ」を取ると、取れなくはないけど、どーも安定しない。けど、どこで取ればスムーズに行くのかわからずでした。譜面ではG線指示なので、これが正しいと言えば正しいのですが、特にG線でとっても取らなくても大差ないので、3rdくらいで取ると取りやすいのでは?とのこと。そのまま、最後まで、3rdで引っ張って行ったらどうかとのこと。一度練習してみるようにとのこと。

あとは、この前からリズムがおかしい所、直ってないからきちんと直すようにとのこと。そうです、ここ。ポジション移動がスムーズに出来ていないから余計なんでしょうね…。

ということで、今回はここまで。

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