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2013年7月22日 (月)

バイオリン LESSON197

バイオリンレッスンです。
先週はお休みでした。だからと言って?全く練習せず。
他の曲の練習ばかりして、まったくこちらのレッスンの事を無視していたので…レッスン前に弾いて行くぐらいで…怒られるだろうな…。と。


ホーマンヴァイオリン教本2(HOHMANN)#177,179,180

ホーマンです。
#177と#179。音階。
取り敢えず、時々間違えるが、まあヨシ。

#180…ほ!ほめられた!!え?なぜ?
やっと、リズムが、一応OKだったとのこと。
後は、もっと優雅に弾きましょうと。(いつもリズムで怒られっぱなしだったので、リズムだけに集中して弾いたので、まったく音の響きや、その他のことは考えておりませんでした。)

そして、何周目?にして初めて、やっとこさ先生と一緒に弾いてもらえることになりました。長っ!!
前の先生の時にやってたときは、1度弾いて、だいたい、すぐ先生と合わせるって感じでしたので…。やっとって感じです。

とは言え、合わせるのは難しい!!
ちょいちょい私が早くなって、怒られておりました。(笑)

Cantabile(Paganini)

リズムと音程を間違って覚えないこと。だそうです。
アバウトに弾いて、取り敢えずで、進むのはよくないとのこと。

修正するのが難しくなるから。

なるほど。先生によっての違いが有るわけですが、どちらの言い分もわかるので、難しいとこ。

ある先生は、弾き切ることも大切と教わりましたが。どんなに間違っても、止まって音が間違えたと、何度も何度も弾いていたら、本番はどうなるの?と言われたこともあります。

まあ、だいたい弾けるようになってからは、そうなんでしょうかね?
色々違いがあります。

全然弾いてなかったので、こちらは難航です。
あまりにも難しい。音が取れない。音を取るのに必死になるとリズムが崩れる。
音をアバウトにすると、怒られる。とまあ、難しいですなぁ…。

とは言え、今日の先生は珍しく優しかった。

最初を早く弾くと、後のリズムがキツイので、もっとゆっくりにしましょうと。
符点がいつも短い。無視しない。

実は、先生が楽譜に色々書いてくれるのですが…、
正直に言うと、字が汚くて何が書いてあるのが不明だったりする。ここに書いてあるでしょってよく言われますね。(笑)

とにかくゆっくりでいいので、リズムも音程もしっかり覚えて行きましょうと。
ちょっと練習時間を伸ばさない限り、これは…色々やり過ぎて(自業自得ですけど)追いついていないですね。でもまあ、自分が決めたことなので、しっかり頑張りましょっと。

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