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2018年6月 2日 (土)

TM Violin Lesson217

バイオリンレッスンです。

セヴシック opus1

避けて通りました「セヴシック」です。
ようやく心を入れ替えやることになりました。
重音が上手くいかないから「セヴシック」を開始したので、重音の場所をやればいいと思ってレッスンに行きましたところ!!!
まさかの!?1番から。(涙)
もちろん1番からなんて練習してません。

譜面は簡単なので、とにかく弓がまっすぐか、姿勢も気にしたり、音も全部しっかり見ること。
最初の弓を乗せた段階で曲がっている。
きちんと手首を使うこと。

弓を返す時に、早くなる。
時々、駒寄りになるので、音色が変わってしまう。なるべく真ん中で。

そして、重音のところもせっかく練習したからと言うことで、レッスンしてもらえました。

時々、腕が浮いてしまって重音が単音になってしまっている。原因は自分でよくわからないけど、EとAの時が特に浮いているのではないか?とのこと。

春 1楽章(二重奏)

一応練習してありますが、、、全部はできなかったので途中までです。
そんなに進んではないのですが、途中まではこれで良いそう。
次回はまた後ろもやっておいてくださいとのこと。



ヴァイオリン・ソナタ 第9番 「クロイツェル」

重音自体、音が出るようになって来たとのこと。
ただ、重く聞こえるので、押さえつけすぎないこと。また、弓のスピードが遅いのでは?とのこと。

弓のスピードを上げると、どうもいい加減に弾いてしまう感じですね。。。

弓の方の右手。
どうも内側に捻って遠くに伸ばす。とにかく前へ。
これが痛いです。この辺が体の柔軟のなさでしょうかねぇ。

先生に何度もやってもらって観察してみましたが、
肩まで中に入る感じで、伸びるんですよねぇ、、、。

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