音楽・芸術

2018年7月14日 (土)

スタジオジブリ 鈴木敏夫 言葉の魔法展にGO!

名古屋松坂屋でやっておりました、「スタジオジブリ 鈴木敏夫 言葉の魔法展」に行ってきました。

ちょっと前になりますが。

まだ大丈夫と思ってたら、あっという間に、終わりそうに!!危なかった!!

『人は言葉でモノを考える。言葉で
考えを組み立てる。
声に出すと、考えがさらに広がる。そして、
自分の作った言葉に支配される。
言葉はかく面白い。』

シブリ好きなんですけど、知らなかった!!
この鈴木さんって、名古屋の方らしいのですが、そこまではね、なんとなく知っておりましたが、彼は、絵を描くことが好きだったみたいです。気づくと、ちょこちょこ絵を描いてしまう感じ。
それが、宮崎監督に出会ってしまい、宮崎監督が絵を描き、彼はあっさり字(書)を描くことになったのだそうだ。

『飛べない豚はただの豚だ』
これ好き!
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いろんな名言ありましたね。

写真撮れないところの方が多いので、なかなか写真がなく残念なのですが、、、
書は、ただ、字がうまいだけじゃなくて、やっぱりアートですよね。
大きさや間や、アートでした。

私も、ちょっと久々に書いてみたいですね。
中学校ぐらいだったか?で書道辞めてしまったので、、、
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意外と、触ったら硬かった。笑

お土産。これまた、めっちゃ欲しくなっちゃうんですよ。私の病と思います。。。
マッチ箱型のメモ帳と、シール型のメモ帳。クリアファイル2個。

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帰ってみたら!!
マッチ箱のメモ帳、、真っ白!!エーーーーー!!!
普通のメモ帳にすれば良かったなぁ。ブツブツ・・・

可愛いマグカップとか、色々ありましたが、今回はやめました。
今、お茶碗もマグカップもトトロ。

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ついでに、ご飯食べました。
20食だったかな?限定って書いてあったけど、まだあった。笑

全部美味しかったですね!デザートも出ましたよ。これはいい!

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2018年1月19日 (金)

久々にCD

久々にCD買いました。 って、大分前だけど。
椎名林檎のCDね。
予約してたから、発売日前日には届きます。

最近は、音楽ダウンロードとか手軽だし、その場で聞けるので、レコチョクの音楽ダウンロードなど、でダウンロードしてます。
ですが、CD発売日にはまだ音楽ダウンロードは出来なかったみたいですし?多分。

たまにゃCDも買ってみようと。

ちなみに、私、サザンファンですけどね、椎名林檎も大好きだったりします。
ほぼ持ってたり。笑
DVDも結構持ってましたけど、どうも見つからないので、売った気がしますね?

そう、椎名林檎の最近出たCD、「逆輸入~航空局~(初回限定生産盤)  」を買いました。
初回限定って、大抵、変な箱だったりサイズがデカかったりで収納に困るので嫌いなんですけど、またうっかり初回を買ってしまいましたが、、、。

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椎名林檎さんが、作曲したって知らずに、ドラマのカルテットで流れてた、松たか子さんが歌うおとなの掟(Doughnuts Hole)がとにかく好きで、レコチョクでダウンロードして聞いていたんですけど、このCDに椎名林檎さんバージョンが入ることになったので、これは聞きたい!と思いましてね。あと名うての泥棒猫(石川さゆりさん)のも、めっちゃ好きでしてね。と言っても石川さゆりさんが歌っても、林檎ちゃんみたいだったけど。これは、本人のが聞きたいところですよね。

ハイレゾは、レコチョクなどの音楽ダウンロードしないと手に入らないんだと思うけど、まあmp3じゃなければ、音はいいかなと。ハイレゾは本当にいいですけどね。部屋ではハイレゾで聞けるんですけど、車内はBluetoothで飛ばしてるので、基本音が悪い、、。

今の所、CDプレイヤーがないので、Macに落とさないと聞けないという、、、。残念な感じですけど、、、久々のCDです。

期待してた、おとなの掟(椎名林檎バージョン)は、まさかの英語バージョンで、これはこれで、いいけど、やっぱり、耳に馴染んでしまった日本語バージョンが聴きたいなと思ったら、

おとなの掟(椎名林檎と松崎ナオバージョン)レコチョクでダウンロード開始!

この商法にやられてる気はしなくもないけれど、またダウンロードしてしまいましたよ。

椎名林檎の「名うての泥棒猫」は、椎名林檎バージョンやっぱり期待通りでした!!!

最近は、お気に入りは、宇多田ヒカルの「あなた」福山雅治の「トモエ学園」椎名林檎とトータス松本の「目抜き通り」ですね。ダウンロードは本当手軽でいいですよね。でもCDもいいかも。

久々に年末にサザン、桑田さんのライブに行かなかったのですが、やっぱりライブっていいですねぇ。恋しくなりました。笑
椎名林檎さんのライブは行ったことないので、行って見たいけど、なかなかチケット取れないみたいですね、、、

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2017年11月 5日 (日)

ピーターラビット展に行ってきました

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友人にお誘いいただいて、ピータラビット展に行ってきました。
しかし人が多い!それもそのはず、日本初のものがたくさんあるらしいです。

ピーターラビットについては全然詳しくないので、お話もあまり知らなくて、
しかしまあ、繊細な絵に驚かされますね。

まだ足が痛かったので、最後の方は、足がジンジンしてましたけど、、、何とか回って観れました!

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2015年11月11日 (水)

チャリティーコンサート

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お友達に誘っていただいて、チャリティーコンサートとなるもの行って参りました。
って、これも先月だったかな?(笑)

住友理工が毎年やってるのかな?
応募して当選しなきゃいけないらしい。
チャリティーなので、当然?座席も指定席じゃなかったので、友人と選んで座ってみました。
昔は、中央の真ん中よりちょい後ろ辺り狙いでしたが…。
カルテットに入って、バイオリンを弾く人たちを見たいと思うようになり…ただ音楽を聞いて癒やされていたのとも違う、研究な要素も加わってしまった様子ですね(笑)

なので、前から数列目?あんまり前は首が痛いじゃんと却下し、でも結構な前の方で観察しましたよ。

ソリストの方もお若い方で、存じ上げずでしたが、
オーラが違いますね。当然ながらの素敵な音色で、チャリティーならでは?の有名どこの選曲で、こんなコンサートは行ったことないなぁって思いました。

楽しかったです。
そして勉強になりましたね。

<プログラム>

リスト:交響詩「レ・プレリュード」ハ長調

メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲ホ短調Op.64

ベートーヴェン:交響曲第7番イ長調Op.92

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2015年3月 1日 (日)

CanonのWhich?キャンペーン

CANONがPIXUS PRO-100SPIXUS PRO-10Sを発売した。
発売記念として、「Which?キャンペーン」を展開している。

つまりは、写真を添付して応募すると、当選すれば、A4の3種類の用紙で、両機種から出力して戴けるというもの。残念ながら、プリンターをゲット出来るわけではない。(笑)

先日、当選メールが届いた!!
そして、数日後にはプリントアウトされた写真が届いた。

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左が、PIXUS PRO-100S
右が、PIXUS PRO-10Sです。

上から順に、プラチナグレード、光沢ラスター、プレミアムマット。

どちらも、本当に綺麗によく表現されている!!
私のEPSON PX-7Vは、顔料インクで、表現が難しいと言われていますが、なかなか色合いが全然違って出てきてしまいます。
ですが、CANONの新しいプリンターPIXUS PRO-100SPIXUS PRO-10Sは、結構忠実に再現されているのに驚きました!

若干、違いがあるんですけど。
好みかな?
水面の影とか、桜の木の下の影とかがハッキリしているのが、PIXUS PRO-10Sじゃないかと私は思います。ちょっと暗いといえば暗いかもしれないですが。
ちなみに、家族は、PIXUS PRO-100Sの方が水が綺麗と言ってましたね。(笑)
モニターに近いのは、PIXUS PRO-10Sじゃないかと思います。

残念ながら、マット紙は、黄色い感じが強くて、あんまり好みではないですね。
光沢ラスターとプラチナグレードは、どちらも綺麗ですが、プラチナグレードは、こってり色づきが良く感じられました。好みはプラチナグレードかな。

いいですね。
欲しくなってしまいます!
ってCanonの戦略ですよ!!(笑)

今週は梅が見頃だったみたいですね。
もうすぐ桜の時期かぁ。写真が撮れたらいいなぁ…なんて思ってます。

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2015年2月 8日 (日)

初めての弦楽四重奏コンサート

友人からお誘いいただいて、初めてとなる弦楽四重奏のコンサートに行って参りました。

千種駅からすぐの「5/R Hall & Gallery 音楽ホール」で行われました。
千種駅からすぐなので、迷うわけもないはずですが、何故かiPhoneでGoogleMapをナビに使ったにもかかわらず、間違えた様子。(笑)
すぐにわかりましたけどね。(って聞いたの)

ホールは、結構、なにもないところにポツンとあり、ホールという感じもしませんでしたね。
中は、2階建てになっていて、ホールが2階でした。

とても小さなホールでした。天井も結構低いなぁという印象。
何席あるんだろ?
ホールがフラットになっていて、椅子の高さが前の席は低くなってましたね。ニクイ!
でも、とても綺麗なホールです。そして音もいいなと思いました。

さて、今日のコンサートは、「このえ弦楽四重奏団」のコンサートです。

弦楽四重奏を生で聴くのは初めてです。
バイオリンの先生のコンサートに昔、誘ってもらったのに行かなかったのを今でも後悔してます。今回は、体調もよく、もう楽しみで楽しみでウキウキしてました。

とは言え、弱虫の私は、始まる前はドキドキしてたんですけどね。

ハイドンの曲はとても私は好きでよかったです。
バルトークは…、本当に難しい曲で、良さもまだわからなくて、
聞いているだけでも疲れちゃうような曲でした。
カルテットの演奏を聞くのも初めてでしたし、自分もカルテットをやるようになって、お互いの合図とか、細かいことが本当に勉強になりましたし、プロの方ではないらしいのですが、素晴らしい音色で、素敵な時間でした。ホールが小さくフラットだったこともあり、チェロの重低音が足に伝わってきました。全身で素敵な音色を味わうことが出来ました。こんな近くで演奏を聴けることは本当に少ないですし、本当にいい演奏会だったと思います。

私もうまく弾けるようになりたいなぁなんて思ったり、またまたビオラの魅力もすごく感じちゃったりしてため息ばかりです。(笑)

 
☆プログラム☆
ハイドン:弦楽四重奏曲 ト長調 作品54の1
スーク:聖ヴァーツラフのコラールによる瞑想曲 作品35a
バルトーク:弦楽四重奏曲 第1番 作品7

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2014年10月 4日 (土)

草間彌生展@名古屋松坂屋

名古屋松坂屋美術館で開催されている「草間彌生展」に行って来ました。
始まる随分前から、告知のポスターを見て、絶対に行こうと思っていましたが、
いざ始まって、なかなか行けていませんでした。
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美術館入り口には、水玉のオブジェが。

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そして、ビデオ鑑賞前の椅子も。これ、売ってたら欲しい!!

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草間彌生さんと言えば、水玉。子供の頃から、既に水玉の絵を書かれていたみたいですね!ルイ・ヴィトンやマークジェイコブスとのコラボ、特集番組でみたり、時々見ることはあっても、本物の絵を見たことがありませんでした。ですので、イメージはカラフルで、水玉でといった感じ。

入ってみると!!白と黒だけで描かれたモノクロームの世界が一面に。
私のイメージとは一転した、作品群がずらり。
本当にただの白と黒。ですが、迫力が違います。入館時に配布されるパンフレットには各作品のタイトルが記載されています。それを見て、絵をみると!!裏切られた感じです。私の感性とは違うのか?なかなか面白いです。なるほど、この絵は、こんなタイトルでこんな風に描かれているのだと。

カラフルな絵の具で描かれた絵は、モノクロームのそれとはまた違って、色彩が強く何かを、表現しているように思えた。また、作品がどれも大きくて迫力があります。
新作のポートレートは、また違った印象を与える作品でした。自画像となっているこれらの作品は、どこか、遠い目をした、寂しいのか、辛いのか、それとも何を考えているのか…、不思議な表情を持つ女性がそこにいました。

自殺願望があるという彼女の絵は、「生きる」事への執着心が感じられ、弱いけど強くて、そして漲るパワーと溢れる情熱が感じられました。不思議な感覚に囚われながらも、草間彌生の世界にどっぷり浸かっていました。

「魂の灯」では、時間ごとに、少人数制で入れ替え制。
一面がガラス張りの部屋に、カラフルなLED電球が無数に吊るされている。
無限に見えるその先に、歩いて行ってみたくなった。
お花畑をルンルン歩くのよりも、もう一つ、夢があるような、少し別世界のような感覚に囚われた。あっという間に、現実へと戻されてしまいますが。

撮影OKだったのは、「チューリップに愛をこめて 永遠に祈る」のコーナ。
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また、「大いなる巨大な南瓜」のコーナ。
有名な、かぼちゃですね。

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名古屋松坂屋美術館にて、2014年9月13日(土)〜10月13日(月)まで。
もう少しだけ時間があるので、是非興味がある方は、行ってみてくださいね。
松坂屋のカードの提示で半額です。
松坂屋美術館のHPでは、200円割引の画面が用意されています。

今回、初めて、草間彌生さんの展覧会を観ることが出来ましたが、とても私にとってすてきな時間を過ごすことが出来ました。彼女の中の、もがき、苦しみ、心の奥の叫びのような物が、強く強く表現されているのではないか?と思いました。
その中にも未来があり、苦しいだけじゃない気がします。

人生とは、確かに、もがき、苦しみ、そしてその中に幸せがあるのかもしれないと、そんなことを考えながら、アートの世界に浸ることが出来ました。

記念に、1枚だけ、ちょっと大きめのハガキ?を購入して帰ってきました。
「果てしない人間の一生」という作品のハガキです。
観るたびに、不思議な絵です。

帰りに、見つけた、南館のオルガン広場の上くらいにも、草間彌生さんの世界が広がっているではないですか!!

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芸術の秋ですね。
そして、スポーツの秋。
そして、読書の秋。
そして、食欲の秋。

皆さんはどんな秋をお過ごしですか?

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2014年9月24日 (水)

アートアクアリウム展@名古屋

『アートアクアリウム展』というのが開催されているそうで。
なかなか大人気で入れないとのことでしたが、ちょっくら行ってみました。

連休に行ったので、ちょっと前になりますが…。

もちろん混み合っておりました。
15時位だったか?に到着するも、非常に混み合っている様子で…。

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三越で北海道物産展やっていましたので、うっかりちょっとそちらに行ってみたり。(笑)

時間を潰して…、4時くらいにチャレンジ。
ですが…、行ってみると、まさかの90分待ち。暑いし、駐車場のところまで延びた列に…。
これは、この時間は、暑くて並べないと、またまた諦めまして、またもや、ウロウロ。

その後、うっかり、気が付いたら、19時近かったかしら。
行ってみると、夕方の長蛇の列はどこへ?
待ち時間ゼロで、普通に入れます。(笑)

夜はナイトアクアリウムとなるらしいです。

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「涼しさ」と「日本の美」が五感で体感出来るという、アートアクアリウム。

中は、まだまだ大混雑です。

宝石のような形のケースに金魚が。

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混雑し過ぎて、近寄るのにも時間がかかりますが、綺麗です。

こんな、ブサ可愛い金魚ちゃんもいらっしゃるのね。

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綺麗でしたよ。
ただ、大混雑でしたので…「涼しさ」とか感じたいのに、涼し気なのに、賑やかで、暑くて…。もっともっと静かで、人があまりいないところで、本当の美術館のような、もっとスペースがあって優雅に見れたら、もっともっと良かったかなぁって。

でも、こんなにたくさんの金魚を見るのは初めてだったし、
行ってよかったです。

2014年10月8日まで。
名古屋テレピアホールにて。

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2014年9月 4日 (木)

一眼レフカメラバッグ

毎度、毎度、カメラバッグに悩まされております。
理由は、目的が撮影だけの場合は、良いのです。カメラバッグを持参すれば。
今までに購入したPORTERのトートバッグか、クランプラーのショルダーバッグで事足ります。書類なんかも一緒に持ち歩く必要があれば、トートバッグが使いやすいし、三脚とカメラだけで良い場合は、ショルダーバッグが楽チン。

ただ、最近は日常的にも一眼を持ち歩くことが多く。
何となく、鞄にぽいっと入れて使いたい訳です。

そうなると!!私の日常的な荷物が多いので、クランプラーのショルダーバッグは、カメラ以外に物が入らず。カメラ以外の荷物は、普通のバッグを持たなくてはなりません。
PORTERのトートバッグは、いい感じなのですが、トートバッグの中に入っている、ケースの中にカメラを収納すると、結構嵩高い。
しかも、すぐ撮りたくても、そのケースは一番下で、私の大量の荷物に埋もれるわけです。結局、全部取り出して、ケースをあけて、カメラスタンバイ、となると時間を要するわ、大量の荷物を何処かに出さなくてはならないし。パパっとしまうことも不可能。

つまりは日常使いには、ちょいと難しいですね。
普通はそんな使い方をしないので、撮影メインであれば、問題ありません。


PORTERの中のケースは、家でもその中にカメラを入れて保管してますし、結構便利ものです。


最近、バッグ作りに夢中な私は、これも、自分で作れば自分好みになるのでは?
と思ったのですが、袋は結構邪魔なんですよね。撮影中は、カメラバッグが妙に邪魔。


色々、考えて、ふらっとお出かけの時は、普通の鞄に
エツミ デジタルクッションポーチの中に一眼を入れて使っています。
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結構キツイです。これ以上大きいのは売っていなかったと思うので…。
それでも…、分厚くてカメラには良いけど、結構でっかくなってしまいます…。
やっぱり、タオル巻くのが一番では?と色々考えていたら、またも発見してしまったので。(笑)


商品名は、ラッピングクロス。普通は小さいカメラをクロス1枚でくるくるっと巻いて、楽に収納して、嵩張らず良いというものだとは思うのですが、ソニーから大きなサイズが出ているではないですか!!!SONY ラッピングクロス LCS-WR1AM/B ブラックというものです。

CANONユーザーですけど、いいじゃないのよ〜〜。(笑)

早速試しに購入してみました。
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とってもシンプル。黒い布の端に、ゴムが付いているだけ。このゴムで止めるだけです。風呂敷みたいなものですよね?

さて、私のカメラ、「CanonEOS 5D Mark II」にキットレンズ「EF24-105L IS」を付けたカメラです。最近、このレンズばかりなので。ちょいとキツイ。(笑)
ギリギリにしないとゴムが届きませんね。でも一応、入った。
確か説明書には、カメラを布の真ん中に置くと書いてあったと思いますが…、それでは包めないので、レンズ側に布が多めに。ファインダー側をギリギリラインで。
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ストラップを出したほうが良いですね。
なんとか、巻けました。ギリギリラインですが…。まあ、ヨシとしましょう。
これで、このまま、鞄にぽいっと入れちゃえば、いいわけですね。
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これで嵩張らなくはなるはずですが、勿論衝突には弱いでしょね。
また、ポイっとバッグに入れるには、エツミ デジタルクッションポーチの方が一瞬で入れられるので楽かもしれません。が!!なかなかバッグに入らなくなるので、ラッピングクロスを活用しようかと思ってます。

カメラ型のペラペラの収納袋がいいのかもしれませんが???
結論、全部にいいはないでしょうからね。
しばらくは、日常的には、このSONY ラッピングクロス LCS-WR1AM/Bを使うことにします。

ソニー SONY LCS-WR1AM B [ラッピングクロス ブラック]、ソニーストア で購入すると送料無料で良いかも。icon

ソニーストア

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cameraB印YOSHIDA 菅原一剛×PORTER×B印 YOSHIDA “PHOTOTE"

菅原一剛、BEAMS、吉田カバン(PORTER)とのトリプルネームカメラバッグ。
トート仕様の“PHOTOTE(フォトート)”

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cameraクランプラー(CRUMPLER) ショルダーバッグ 5ミリオンダラー・ホーム

クランプラーのショルダーバッグ。ちょっと購入時期によってカラーが違うけど。

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2014年7月13日 (日)

ABKAI 2014

いやはや…。
最近、とにかく更新がのろいのろい。
どーなってるのと言わんばかりに。

でも、遅くなっても書きます。(笑)

さて…、随分経ってしまいましたが…、
市川海老蔵さんの「ABKAI」を観に行って参りました。

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演目は
1.新作舞踊 「碇知盛」
2.新作舞踊劇 「SOU~創~」

1幕目から、海老蔵さんの迫力にやられました。
圧巻。
海老蔵さんって、テレビでしか拝見したことなくて、それでも、この人ってオーラがあるなぁと思っていたのですが、本当にすごいお方ですね。ビリビリします。
目力強すぎます。

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市川海老蔵さんの須佐之男命は、本当にお見事でした。
客席を練り歩き、力強くも透き通る声、
そしてカーテンコールまで。(笑)
これが、また楽しい楽しい。
近い席の方なんて、本当に狭い客席を練り歩くので、間近にいらっしゃったのではないでしょうかね?私の席は残念ながら、よく見える真ん中でしたが、遠い後ろの席でしたので…。

それでも、本当に楽しかった。
また観に行きたいです。
もっと勉強して行きたいですね。(笑)

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お干菓子とか売ってましたね。

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いいもの見つけたのでご購入〜。
なに?これ?

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ストール。
市川家(成田屋)の家紋「三升」のストールらしい。
今治タオルのストール。手触りもさらっとしていて、夏用のストールを探していたので、こりゃいいと、購入。

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